
子供の運動会で、中学時代の同級生(♂)に会いまして。。。
「○○(♂)って覚えてる?△△(私)が来てるよ〜!って教えたら、めちゃ喜んでたよ!」
と言われまして。。。
「うわ^^;旧姓で呼ばれると(しかも呼び捨て)ドキッとするやん。」
と返事しつつ、会話の中に出てきた○○君が思い出せません。未だに。。。

歯医者さんに通ってます。
糸ようじって、歯と歯の間に隙間が開きそうで、あまり使ったことがなかったけど、時々は使った方がいいらしい。
確かに、歯の隙間って、歯磨きじゃ取り切れないもんね。
なんたって私、虫歯のほとんどが、歯と歯の間だったのです^^;

3ヶ月ぶりに美容院に行って来ました。
量を減らし、少々カット。くせの強い部分にはストレートパーマを。
うん♪サッパリしました。
相変わらず男性の多い美容院で、カットするのもドライアーをかけるのも、肩をマッサージしてくれるのも、コーヒーを出してくれるのもすべて(違う)男性美容師さん。
短時間に、こんなにたくさんの男性と接触するなんて、日常生活ではありえない。
マッサージはかなり気持ち良くてうっとりでした(*^‐^)
(凝ってたのね^^;)

まったり♪
猫ってこういうところがほんと可愛い。
今日は旦那のお弁当も作らず、お見送りもせず、8時まで超久しぶりに寝かせてもらおうと思っていたのに、しつこくしつこく猫にゃんに起こされまくりました(・ω・)
結局、普段とあまり変わらず起床。
でも、憎めないよね。癒しデス>猫にゃん
旦那の愛読書より抜粋。
『「いい人でいたい」「好かれたい」「カッコよく見られたい」と思うような人は、成功とは無縁だと思うべきだろう。なぜならそういう人たちは、他人の目や人の思惑に影響を受け、それを判断材料としているために、簡単に自分の信念や行動を変えてしまうからだ。』
疲れた身体に湿布を貼り、布団に寝転んで携帯をピコピコしている私、、、いと虚し。
『「いい人でいたい」「好かれたい」「カッコよく見られたい」と思うような人は、成功とは無縁だと思うべきだろう。なぜならそういう人たちは、他人の目や人の思惑に影響を受け、それを判断材料としているために、簡単に自分の信念や行動を変えてしまうからだ。』
疲れた身体に湿布を貼り、布団に寝転んで携帯をピコピコしている私、、、いと虚し。

たまげた、たまげた!!
かれこれ6、7年前に勤めていた職場の上司(♀)が突然訪ねてきました。
今。数分前。
インターフォン越しに見覚えのある顔を見た私は、
「ひ?へ?あれー?!」
と、動揺隠せず^^;
「○○ちゃ〜ん?」
「は、はいぃ〜!今開けます〜!」
私の格好は、超短パンにキャミソール。
着替える暇があるはずもなく、取りあえずタオルで、むき出しの肩を覆い、玄関へと急いだのです。
ガチャ。。。
上司の第一声。
「あ〜いい匂い。何の香り?何、何?」
何?何?って、、、第一声はそれですか(・ω・;)(;・ω・)
「え?芳香剤ですかね?香水ですかね?あ!お昼ご飯の匂いですかね?」
匂い探しから始まった、感動の(?)対面だったわけです^^;

ぐちゃぐちゃ(*_*)
私は結構口ウルサイ(娘編)
女の子なんだから足を開いて座るな。
「食べる」を「食う」なんて言うな。
肘をついて物を食べるな。
ナドナド・・・。
それと。時折朝シャンする娘に、言ってること・・・
髪型を気にする前に制服を見なさい。
髪型がキマっても、制服がシワシワなんて格好悪い。
アイロンかけて行きなさい〜。
しかし、母の想い、なかなか伝わらず┐('〜`;)┌
痩せすぎモデルをショーから外す・・・なんてニュースが以前あったけど、すごく納得。
もちろんファッションショーなので、ちょっと異次元的な感覚で見る分にはいいけど、それがさも正解・・・美しさとはコレである・・・みたいな感じに捕らえてしまうと大変なことになる。
健康を害す程過激なダイエットを助長しかねない。
そういう私も、万年ダイエッターなのだけど^^;
でもそれは、とにかく痩せたいっ!ということではなく、自分なりに描くものがある。
折角女性に産まれてきたのだから、女性らしい丸みは必要。なので、二の腕やお尻につく、少々の脂肪はなくてはならないと思っている。
はずせないのは、メリハリとバランス。
女性らしい柔らかなお尻の上にあるのは、きゅっとしまったウエスト。
そのメリハリに私はこだわる。
ちょっと油断すると、そのうっすらあるメリハリが緩やかになってしまう。
腰に手を当てれば、5ミリ程度の増減でもわかるのだ。
只今・・・増減の「増」
まだまだそのこだわりは捨てられない。
今捨てるべきなのは、多忙という最もらしいいい訳。
1日10分、15分の体操ができないわけない。
しみじみと腰に手を当てながら、ふんどしの紐を締めなおす・・・・なんて言い方^^;・・・いつの時代の人なんだ?私は。
もちろんファッションショーなので、ちょっと異次元的な感覚で見る分にはいいけど、それがさも正解・・・美しさとはコレである・・・みたいな感じに捕らえてしまうと大変なことになる。
健康を害す程過激なダイエットを助長しかねない。
そういう私も、万年ダイエッターなのだけど^^;
でもそれは、とにかく痩せたいっ!ということではなく、自分なりに描くものがある。
折角女性に産まれてきたのだから、女性らしい丸みは必要。なので、二の腕やお尻につく、少々の脂肪はなくてはならないと思っている。
はずせないのは、メリハリとバランス。
女性らしい柔らかなお尻の上にあるのは、きゅっとしまったウエスト。
そのメリハリに私はこだわる。
ちょっと油断すると、そのうっすらあるメリハリが緩やかになってしまう。
腰に手を当てれば、5ミリ程度の増減でもわかるのだ。
只今・・・増減の「増」

まだまだそのこだわりは捨てられない。
今捨てるべきなのは、多忙という最もらしいいい訳。
1日10分、15分の体操ができないわけない。
しみじみと腰に手を当てながら、ふんどしの紐を締めなおす・・・・なんて言い方^^;・・・いつの時代の人なんだ?私は。

土日関係なく、連日の早起きで、少々お疲れ気味。
掃除、洗濯、布団干しを終えて、数分仮眠。
3回目の洗濯終了合図の音に目覚めた私。
くら〜・・・たちくらみか??
明日は娘の運動会故に、午後は買い出しと仕込みだぜ。
そして明日は5時起き・・・ってか?(;^^)
むむ。「生きてる」感じでいいじゃないの。








































