
もう四月。
ついこないだカレンダーを新しくしたと思ってたのに、どんどん薄くなっていくね。
四月をめくれば、今年も3分の1が過ぎたってことだもん。
早いな〜。進歩のない毎日・・・時間だけが過ぎていく気がして焦るよ。

素敵なプレゼントでした♪・・・嘘でしゅ(^◇^;)お酒(日本酒)でした。
旦那がお客さんからいただいて帰ったのです。
なかなか手に入らないお酒なんですって。
なもんで、「オークションに出したら高く売れるかも♪」
と言っちゃいましたよ。きゃは(*^‐^)

目の前にはお刺身、天ぷら、一人用の鍋・・・おいしそうな料理が並ぶ。
私の斜め前には苦手なあの人。
時折料理に携帯カメラを向ける。
(この人もブログ書いてるんじゃないの?)
予感は的中!
恐る恐るその人の記事に目をやる。
何気ない日常が淡々と綴られていた。
(ネットの世界って、ものすごく広いようで、実は狭いのね)
苦手だったあの人を、ちょっとだけ身近に感じた。
・・・そんな夢をみた。
夢に出て来るなんて〜(ΘoΘ;)
夜、声を聴いたからかな。
苦手と言いつつ、ほんとは好きなのかしら(はーと)
いや、それはまずない!
ちなみにその人は女性デス。
一人の男性について語った。
私 「かっこいいよね・・・。」
旦那 「うん。かっこいいな。お前、前から知ってた?」
私 「ちらっと見たことはあるけど、よく(全然)知らない。」
旦那 「昔からいた?」
私 「知らな〜い。どうなんだろうね。しかし・・・サングラスがよく似合うね。」
旦那 「似合うな。」
私 「サングラス取った顔見てみたい
」
旦那 「俺も
」
私 「きっとかっこいいよねー。」
旦那 「たぶんな。」
・・・と、その人について全く無知な私達は、想像を膨らませて目が
(はーと)になっていたのです。
その人とは、、、、
「てんやわんやですよ〜♪」・・・と歌うクレイジーケンバンド。
あまりにも無知な私は、さっきまで「クレイジーケンズバンド」だと思ってました。
ちなみに旦那はそのバンド名すら知らない・・・。
私 「かっこいいよね・・・。」
旦那 「うん。かっこいいな。お前、前から知ってた?」
私 「ちらっと見たことはあるけど、よく(全然)知らない。」
旦那 「昔からいた?」
私 「知らな〜い。どうなんだろうね。しかし・・・サングラスがよく似合うね。」
旦那 「似合うな。」
私 「サングラス取った顔見てみたい
」旦那 「俺も
」私 「きっとかっこいいよねー。」
旦那 「たぶんな。」
・・・と、その人について全く無知な私達は、想像を膨らませて目が
(はーと)になっていたのです。その人とは、、、、
「てんやわんやですよ〜♪」・・・と歌うクレイジーケンバンド。
あまりにも無知な私は、さっきまで「クレイジーケンズバンド」だと思ってました。
ちなみに旦那はそのバンド名すら知らない・・・。
☆下の記事へコメント下さった方へ☆
すみませんが、お断りさせていただきます。
コメントも削除させていただきました。
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小指立ってる^^;
最近、上司がよくケーキを買って来てくれる。
「はいっ」と、お父さんが手土産をさげて帰るように、ぽんとデスクに小さなケーキの入った箱を置く。
な、何を企んでおる〜?!
仕事がまた増えるのか〜?!
今、音楽を聴きながらコーヒーを飲み、独りパソコンに向っている。
サイコー(*´∇`*)
独りが好き。
でも、独りが楽しいと思えるのは、いつも誰かが傍にいてくれているからなんだよね。
それに気付いたのは20歳の頃だった。
成人式を挟む数ヶ月間、私は一人暮らしをしていた。
ま、実家から歩いて2,30分の距離だったけどw
朝から好きな物を食べて、呼びたい人をアパートに呼んで、夜も時間を気にせず遊んで・・・楽しかった。
楽しかったけど、ふっと狭いアパートの部屋で独りになった時。
独りで食べる食事の楽しくないこと・・・
独りで見るTVの楽しくないこと・・・
あれ〜?
独りになることを望んでいたんじゃなかったっけ?
独りって最高に楽しい時間じゃなかったっけ?
他愛もない話をしながら食事する楽しさや、みんなで笑いながら見るTVが楽しかったこと・・・当たり前だと思っていた日常のシーンを思い出した。
いつも傍にいると煩わしいと思っていたのに、離れてみると分かる家族の有り難味。
それに気付いて、短い一人暮らし生活にピリオドを打った・・・・
・・・わけではありません^^;
車の免許を取るのだーーーー!
と、新たな目標を見出したからですw
一人暮らしをしながら学費を払うのも、車を買うのも大変だからね(^^;
でも・・・今、こうしている独りの時間が楽しいと感じられることに感謝。
サイコー(*´∇`*)
独りが好き。
でも、独りが楽しいと思えるのは、いつも誰かが傍にいてくれているからなんだよね。
それに気付いたのは20歳の頃だった。
成人式を挟む数ヶ月間、私は一人暮らしをしていた。
ま、実家から歩いて2,30分の距離だったけどw
朝から好きな物を食べて、呼びたい人をアパートに呼んで、夜も時間を気にせず遊んで・・・楽しかった。
楽しかったけど、ふっと狭いアパートの部屋で独りになった時。
独りで食べる食事の楽しくないこと・・・
独りで見るTVの楽しくないこと・・・
あれ〜?
独りになることを望んでいたんじゃなかったっけ?
独りって最高に楽しい時間じゃなかったっけ?
他愛もない話をしながら食事する楽しさや、みんなで笑いながら見るTVが楽しかったこと・・・当たり前だと思っていた日常のシーンを思い出した。
いつも傍にいると煩わしいと思っていたのに、離れてみると分かる家族の有り難味。
それに気付いて、短い一人暮らし生活にピリオドを打った・・・・
・・・わけではありません^^;
車の免許を取るのだーーーー!
と、新たな目標を見出したからですw
一人暮らしをしながら学費を払うのも、車を買うのも大変だからね(^^;
でも・・・今、こうしている独りの時間が楽しいと感じられることに感謝。
会社の入り口に飾ったミニおひな様。
先日、私がいないときに、
「これは一体誰が飾ったんだ?」
「一体いつから飾ってあったんだ?」
との話になっていたそう。。。
えー(;¬д¬)・・・今頃ー?
私しかいないでしょ?
お正月には小さな門松の飾り。クリスマスには小さなサンタさんの飾り・・・。
ちまちまと飾ったり、引っ込めたりしてるのは私ですよ?
そんなに気付かないなら今度、とんでもないものを飾っちゃおうかしらん。
さて・・・とんでもない物って?
先日、私がいないときに、
「これは一体誰が飾ったんだ?」
「一体いつから飾ってあったんだ?」
との話になっていたそう。。。
えー(;¬д¬)・・・今頃ー?
私しかいないでしょ?
お正月には小さな門松の飾り。クリスマスには小さなサンタさんの飾り・・・。
ちまちまと飾ったり、引っ込めたりしてるのは私ですよ?
そんなに気付かないなら今度、とんでもないものを飾っちゃおうかしらん。
さて・・・とんでもない物って?


分厚い小説を一気に半分まで読んだ。
それを見た旦那は、
「早いなぁ。飛ばしながら読んでるやろ?内容分からず読んでるやろ?」
と言った。
内容分からないなら読まないよ〜。
面白いから次々にページをめくっていくの。
内容が分からない本、面白くない本だったら、2、3ページ読んで本を閉じるね。
娘は私より6センチ以上も背が高くなり、最近「姉妹みたいね。」とよく言われるようになった。
顔はあまり似ていない。
・・・ので、私があまりにも早く娘に身長を抜かされ、小さく見えていることが理由だと思うw
そんな娘を助手席に乗せ、買い物に出かけた。
ガソリンスタンドで給油した後娘は言った。
「今の人、カッコよかったね
」
「今の人って?」
「ガソリンスタンドの人だよー。」
「え。見てない。」
「見てなかったの〜?めちゃカッコよかったよ♪」
「あ、そう。」
「こうね・・・力を入れたときの、ここ。。。ここ。」
助手席で娘は何やらジェスチャーをしている。
「ココなの、ママ。力を入れたときに出る腕の筋。ムキッと♪」
ひえ〜Σ(・ω・ノ)ノ!
お前は一体いくつなんだ!!
と、突っ込みを入れるべきなんだろう・・・
てか・・・
この親にしてこの子あり・・・なんて言わないで(^^;
顔はあまり似ていない。
・・・ので、私があまりにも早く娘に身長を抜かされ、小さく見えていることが理由だと思うw
そんな娘を助手席に乗せ、買い物に出かけた。
ガソリンスタンドで給油した後娘は言った。
「今の人、カッコよかったね
」「今の人って?」
「ガソリンスタンドの人だよー。」
「え。見てない。」
「見てなかったの〜?めちゃカッコよかったよ♪」
「あ、そう。」
「こうね・・・力を入れたときの、ここ。。。ここ。」
助手席で娘は何やらジェスチャーをしている。
「ココなの、ママ。力を入れたときに出る腕の筋。ムキッと♪」
ひえ〜Σ(・ω・ノ)ノ!
お前は一体いくつなんだ!!
と、突っ込みを入れるべきなんだろう・・・

てか・・・
この親にしてこの子あり・・・なんて言わないで(^^;







































